まあ適当っすよ

適当な内容なんすよ。リンクは要相談っす。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

篠島に行ってきたよ

篠島に遊びに行った。

船で僅か10分とはいえ離島。
自然海岸が綺麗で良かったね~
自販機も特別価格かと思ったら普通の値段でビックリ!


ついつい沢山買って宴会してしまった。



夕食も美味しく、満足出来たけど朝食は少し・・・

さて二日目も楽しみだ。
スポンサーサイト
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

09/02/08のN響アワー

09/02/08のN響アワーはシャルル・デュトワ演奏のホルスト「惑星」

こりゃ見るしかないだろと。

火星から始まるが12月開催だからなのか曲間に咳する人が大杉。
火星は戦争や軍隊を意識して作られているため、パーカッション。大太鼓の音が爽快


戦争の対となるのが金星だ。
金星は平和、楽園のイメージで、まるで天国かのような気持ちになれる。
おいらは火星金星の流れが一番好き。


続いて水星だ。
この曲は約4分とめっちゃ短く、いわゆる幕間的な曲。
軽いノリの曲なので天使をイメージしてみたりする。


ここから最も有名なフレーズが含まれている、木星になる。
快楽がイメージされているこの曲で出だしから気持ちが良いアンサンブルである。
ホルン(かな?)のパートの音がたまらなく好き。
そのフレーズを次はバイオリンが弾いて盛り上がったら、いよいよ「あのフレーズ」だ。
あのフレーズを作ったホルストは凄い。
何が凄いって言葉で人が殺せる反面、音楽で人を幸福にする事が出来るって証明しちゃった訳よ。
性格はよくなかったのかコード改変とかパロディとか含め一切の二次使用を禁止したけど。
だから平原綾香は法律では問題ないけど道徳的にはアウト。



さぁて、快楽の後に残るのは老いだ。
腹上死じゃない限りそりゃ老いが残る罠。
この曲は2音をバックに進めていくわけで、そこからの展開がなんだか村の長老になった気分。
そして盛り上がる部分も老衰する前の盛り上がりみたいなな感じで、まだ死にたくないと恐怖を感じたりする。


老いだからこそ、短い音符も少ないし最長の約10分。
それでも老けると1年がはやく感じるが如く、10分もあっという間だ。



ってな訳で天王星だ。
魔術って事で、出だしこそ「地獄かよ・・・」と思うけど展開的には「天国かも・・・」と思うと、
また最初のフレーズだ。

まさしく気まぐれな魔術である。
しかし、どこか酒に酔った時の世界のようにも思えてしまう不思議。



遂に海王星まで来た。
遠くて短いような感じ。
天王星は神秘である。
神秘といえばやっぱ天国っしょ!
なんだか天国のようなフワフワ感と気持ち良さがある。
56小節目からは女声合唱もあるがまさしく不思議の世界。

そして最期はだんだん女声合唱の声も聞こえなくなり演奏が終わる。


なんか宇宙より人の一生に思えてたまらん。


やっぱ良いよね。
13日はドボルザークの新世界。
「遠き山に日は落ちて」のあの曲。
行けるなら聴きに行きたいよー
てれび | コメント:0 | トラックバック:0 |

待つ事。

待つ事がこんなに苦痛だとは思わなかった。

待ったところで連絡があれば良いけど無かったら地獄



こんな時、独り身がとても辛い。
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

リンカーン

リンカーン見てたら浜田が若手芸人をビンタしていた。


そのコーナーでは芸人がビンゴしていて、ビンゴが揃うとおいしいプレゼントがあるのだそうな。

そのプレゼントというのが若手芸人においしい罰ゲームなんだけど、
その一つに浜田賞なんてのがあってダウンタウンの浜田が若手芸人にビンタしたわけ。




これって何が面白いの?
浜田が自分より弱い人間を一方的に攻撃してるのが面白いの?
若手芸人が殴られているのが面白いの?



まったく理解出来ない。
誰か面白さを解説して。
てれび | コメント:0 | トラックバック:0 |

大須に行ってきたよ

今日は昼から友人の電気屋息子と大須に行ってきた。

上前津に集合してパソコン系のショップを巡る訳だが途中怪しい一角へ。
二階はメイド喫茶のようだが向かったのは一階。

どうやら一階はガチャガチャがたくさんおいてあるみたい。
そこで電気屋はもやしもんのガチャガチャをやるけど出たのはマツタケ。
いらなかったのか、マツタケを貰った。
嬉しいけどデカイ。デカ過ぎ。


恒例のQuicklyでタピオカドリンクを飲んだり、
他にもカラアゲや、今回は豚肉で御飯を包んだトンムスなるものや、その隣の餃子らしきものを食べたりと食べ歩き状態だった。



帰りは栄まで歩いたけど、それでも8千歩程。
10万歩には遠く及ばず、昔の人は凄いなと思う。
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。